About Maison not Maison
Maison not Maison
雪山でも、街でも。
固定概念を疑うところから始めるブランド。
Not
決める前に、疑う。
様式も、商慣習も、前例も、一度は疑ってみる。
定義はしない。その余白に、それぞれの「NOT」が入る。
Yes
疑った、その先。
組み直した形が面白ければ、つくり手も着る人も気分が上がる。
Not は否定で終わらない。Yes まで行って、はじめてかたちになる。
Codes
積み上げた歴史はない。代わりに、全ての製品に必ず入るものがある。
Application Code
山と街をアイコンにした円形のマーク。
どの環境のための一着かを、言葉より先に示す。
The Statement
Engineered for extreme conditions.
Application varies by environment.
Built with technical precision.
Serious craft. Playful soul.
疑わないものが、ひとつだけある。機能だ。
雪山で成立する水準を、そのまま街へ持ち出す。
その上で、違和感をひとつ残す。
揃うはずのものが揃っていない。見えないはずの場所に、印がある。